皆さん、こんにちは。現代シルクロードビジネス物販講師の黒澤です。
今回は、明日3月18日水曜日20時から開催するビジネス戦略セミナー、「グローバルブランドオーナーになる方法」の下ごしらえとして、実際の商品リサーチ画面を見ながら、日米Amazon物販の考え方を整理していきます。
セミナー本編では、約30枚のスライドを使って、グローバルブランドオーナーになるための考え方や戦略をお話しする予定です。しかし、ただスライドを見ながら話を聞くだけでは、どうしても講義っぽくなってしまいます。
そこで今回は、実際のAmazon画面、SellerSprite、画像検索、1688、AI分析などを使いながら、どのように商品を見ているのか、どのように日本Amazonと米国Amazonを比較しているのかを、雑談を交えながらお見せしていきます。
- 参考動画はこちら
- この記事で分かること
- グローバルブランドオーナーとは「売る国を選べる人」である
- 日本Amazon経験者は、米国Amazonリサーチにも入りやすい
- 実例:マネークリップ財布を日米で比較する
- まず見るべきは月間検索数
- 米国ではクリスマス前に財布需要が跳ねる
- 日本では年末・成人式前に需要が高まりやすい
- AIは「なぜ売れるのか」を考える相棒になる
- 日本で売るべきか、米国で売るべきかは「文脈」で決まる
- 大きな市場のニッチと、小さな市場のニッチ
- 付加価値の作り方:素材・デザイン・機能・用途
- 1688と画像検索で仕入れ候補を探す
- 画像検索だけでなく、最後は文字検索も使う
- 米国市場と日本市場で求められる財布の形が違う
- 在庫を日米に分けるという考え方
- セミナー本編では「考え方」と「実践」を両方見せる
- まとめ:売る国を選べるだけで、物販の自由度は一気に上がる
- 補足・免責事項
- 関連リンク
参考動画はこちら
この記事で分かること
- グローバルブランドオーナーとは何か
- 日本Amazonと米国Amazonを同時に見る重要性
- 同じ商品を日本で売るか、米国で売るかを判断する考え方
- SellerSpriteで月間検索数と検索トレンドを見る方法
- マネークリップ財布を例にした日米市場比較
- 米国ではクリスマス前、日本では年末・成人式前に需要が高まる理由
- AIを使って検索トレンドの背景を分析する方法
- 大きな市場のニッチと小さな市場のニッチの違い
- 1688・画像検索を使って仕入れ候補を探す方法
- 日米両方で売る、または在庫を分散する考え方
グローバルブランドオーナーとは「売る国を選べる人」である

グローバルブランドオーナーという言葉には、「グローバル」という言葉が入っています。
つまり、日本Amazonだけで売る人ではありません。もちろん日本Amazonで売ってもよいのですが、それだけに縛られないということです。
1つの商品がある時に、選択肢は大きく3つあります。
- 日本Amazonで売る
- 米国Amazonで売る
- 日本Amazonと米国Amazonの両方で売る
この3つの選択肢を持てることが、グローバルブランドオーナーの大きな強みです。
日本に住んでいる以上、多くの方はすでに日本円の収入源を持っているはずです。会社員の方、自営業の方、専業主婦の方であっても、家庭としては日本円ベースの生活をしているケースが多いと思います。
しかし、円安・ドル高の時代において、円だけで稼ぐことには限界も見えています。であれば、同じ商品を扱うなら、米国Amazonでドル建ての売上を作るという選択肢も持っておいた方がよいわけです。
日本で売るか、アメリカで売るか、両方で売るか。
この視点を持つだけで、商品リサーチの景色は大きく変わります。
日本Amazon経験者は、米国Amazonリサーチにも入りやすい
米国Amazonと聞くと、多くの方は「英語が分からないから難しそう」と感じます。
しかし、日本Amazonと米国Amazonの画面構造はかなり似ています。検索窓があり、商品一覧があり、商品画像、価格、レビュー、ランキング、広告枠が表示される。この基本構造は同じです。
つまり、日本Amazonで商品リサーチをしたことがある人なら、米国Amazonの商品リサーチも、思っているほど遠い世界ではありません。
- Google Chromeの翻訳機能を使う
- ChatGPTやGeminiで商品名や説明文を翻訳する
- SellerSpriteなどのリサーチツールを使う
- 日本語で商品特徴を整理してから英語化する
- AIに米国Amazon向けの検索語句を出してもらう
3年前、5年前と比べると、AIと翻訳ツールの進化によって、米国Amazon物販の言語的な壁はかなり低くなっています。
実例:マネークリップ財布を日米で比較する
今回のライブでは、実例として「マネークリップ財布」を取り上げました。
なぜこの商品を取り上げたのかというと、私自身の手元にマネークリップ財布の在庫があり、実際に日本で売るべきか、米国で売るべきかを検討していたからです。
もともとは米国Amazon向けに考えていた商品でした。タイで製造し、中国から部品を仕入れ、日本で組み立てたマネークリップ財布です。評価は悪くなかったものの、米国での反応が思ったほど強くなかったため、日本Amazonで売る可能性も含めて見直していました。
このように、1つの商品がある時に「当初の想定市場で売れなかったから終わり」ではありません。
米国で弱いなら日本でどうか。日本で弱いなら米国でどうか。あるいは両方で売れないのか。市場を切り替えて考えることが重要です。
まず見るべきは月間検索数
日本Amazonで「マネークリップ財布」と検索し、米国Amazonで「money clip wallet」と検索します。
SellerSpriteを使うと、それぞれのキーワードの月間検索数を見ることができます。
| 市場 | 検索キーワード | 月間検索数の目安 | 読み取れること |
|---|---|---|---|
| 日本Amazon | マネークリップ財布 | 約5,500件 | 一定の需要はあるが、比較的小さめの市場 |
| 米国Amazon | money clip wallet | 約28,500件 | 日本より検索数が大きく、市場規模も大きい |
単純に見ると、米国Amazonの方が検索数は約5倍あります。つまり、同じキーワードで見た時に、米国市場の方が検索需要は大きいということです。
しかし、ここで注意が必要です。
検索数が大きいから必ず米国で売るべき、という話ではありません。検索数は市場規模を見る上で重要ですが、それだけで判断してはいけません。
次に見るべきなのは、検索トレンドです。
米国ではクリスマス前に財布需要が跳ねる

SellerSpriteでは、月間検索数だけでなく、検索トレンドも確認できます。
米国Amazonの「money clip wallet」の検索トレンドを見ると、普段は比較的低めで推移しつつ、12月上旬から中旬にかけて大きく跳ねる傾向があります。
これは非常に分かりやすいです。
米国では、クリスマスプレゼント需要として財布やカードケース、マネークリップウォレットが検索されやすくなると考えられます。
- クリスマスギフトとして購入される
- 男性向けプレゼントとして選ばれやすい
- 年末商戦前に検索数が急上昇する
- 10月・11月・12月の準備が重要になる
- 年末にランキングを上げると、その後も販売が続きやすい
つまり、米国Amazonでこの商品を売るなら、12月に入ってから慌てて出品するのでは遅い可能性があります。
10月、11月の段階から商品ページを整え、在庫を用意し、広告やレビュー施策を考え、クリスマス前の需要に備える必要があります。
日本では年末・成人式前に需要が高まりやすい
一方、日本Amazonの「マネークリップ財布」の検索トレンドを見ると、米国とは少し違います。
米国ではクリスマス前に大きな山があるのに対し、日本では比較的通年で関心がありつつ、年末から年始にかけて需要が高まりやすい傾向があります。
これは、単なるクリスマスプレゼント需要だけでは説明できません。
そこで、検索トレンドの画像やデータをAIに読み込ませ、なぜ日本では年末にマネークリップ財布の需要が高まりやすいのかを分析させます。
すると、次のような仮説が見えてきます。
- 新年に向けて財布を新調する需要
- 金運・開運を意識した年末の買い替え需要
- 冬のボーナス後の自分へのご褒美需要
- 成人式を迎える若者への贈り物需要
- 年末年始セールや初売り前後の購買意欲
ここで重要なのは、単に検索数を見るだけではなく、なぜその時期に検索されるのかまで考えることです。
年末に財布を新調する。新しい年に向けて気持ちを切り替える。成人式で大人の仲間入りをする若者へ、少し良い財布を贈る。こうした日本特有の文脈があるなら、日本Amazon向けの商品ページや広告訴求も変わってきます。
AIは「なぜ売れるのか」を考える相棒になる
商品リサーチでは、データを見るだけでは不十分です。
大切なのは、そのデータの裏側にある理由を考えることです。
たとえば、検索トレンドの画像をAIに見せて、次のように質問します。
日本Amazonで「マネークリップ財布」と検索すると、年末に購買意欲が高まっているようです。原因として、新年を迎える前に財布を新調して金運を上げたいという需要が考えられます。他にどのような理由が考えられますか?主観ではなく、客観的な情報に基づいて推測してください。
このように聞くことで、自分一人では気づかなかった視点が出てきます。
今回で言えば、成人式需要という視点が出てきました。これは、米国Amazon主体で考えていると見落としやすい日本独自の行事です。
AIは答えを丸呑みするものではありません。しかし、仮説を広げる相棒としては非常に有効です。
日本で売るべきか、米国で売るべきかは「文脈」で決まる

米国の方が検索数が大きい。だから米国で売る。
日本の方が通年需要がある。だから日本で売る。
このように単純に決めるのではなく、商品の特性と市場の文脈を合わせて考える必要があります。
| 観点 | 米国Amazon | 日本Amazon |
|---|---|---|
| 検索数 | 大きい | 米国より小さい |
| 需要ピーク | クリスマス前 | 年末・年始・成人式前後 |
| 財布の使われ方 | キャッシュレス寄り、カードケース型も多い | 財布そのものの意味や縁起を重視しやすい |
| ギフト文脈 | クリスマスギフト | 成人式・年末年始・自分へのご褒美 |
| 商品訴求 | minimalist, slim, RFID, card holder など | 本革、羊革、金運、新生活、大人の財布 など |
このように比べると、同じマネークリップ財布でも、日米で売り方がかなり変わることが分かります。
米国では、薄型、ミニマリスト、カード収納、クリスマスギフトという方向性が強くなります。一方、日本では、本革、羊革、質感、年末の買い替え、成人式の贈り物という文脈が効いてくる可能性があります。
大きな市場のニッチと、小さな市場のニッチ
商品リサーチでは、「大きな市場を攻めるのか」「小さな市場を攻めるのか」という考え方も重要です。
大きな市場には需要があります。しかし、競合も多いです。何も考えずに飛び込むと、埋もれてしまいます。
小さな市場は競合が少ない場合があります。しかし、需要そのものが少なすぎると、出品しても売れません。
どちらにもメリットとリスクがあります。
| 市場タイプ | メリット | リスク | 向いている攻め方 |
|---|---|---|---|
| 大きな市場のニッチ | 需要が大きい | 競合が多く埋もれやすい | 素材・デザイン・機能・用途でずらす |
| 小さな市場のニッチ | 競合が少ない可能性がある | 需要が少なすぎる場合がある | 具体的な悩みや用途を深く刺す |
私が生徒さんに教えているのは、再現性を重視した商品リサーチです。つまり、誰でも分かる大きな市場の中で、目の付けどころを変えてニッチを見つけるやり方です。
たとえば、財布という大きな市場があります。その中で、マネークリップ財布、羊革、編み込みデザイン、成人式ギフト、年末の財布新調需要というように、切り口を変えていくのです。
付加価値の作り方:素材・デザイン・機能・用途
大きな市場の中でニッチを作るには、付加価値を加える必要があります。
- 素材で差別化する
- デザインで差別化する
- 機能で差別化する
- 用途をずらして差別化する
- カラー展開で差別化する
- ギフト文脈で差別化する
今回のマネークリップ財布で言えば、羊革という素材、ウォーブンデザイン、複数カラー展開、マネークリップ機能、成人式や年末の買い替え需要という切り口が考えられます。
英語では、編み込みデザインは「woven」、キルティング風のデザインは「quilted」といった言葉で表現されます。こうした英語キーワードを知っておくと、米国Amazonでの検索や商品ページ作成にも役立ちます。
また、羊革は柔らかい質感が魅力ですが、傷がつきやすいという注意点もあります。つまり、単に「高級素材だから良い」ではなく、検品や梱包、商品説明での伝え方まで考える必要があります。
1688と画像検索で仕入れ候補を探す
Amazon上で気になる商品を見つけたら、次に中国側で仕入れられるかを確認します。
そこで使えるのが、1688や画像検索ツールです。
- Amazon上で似た商品を見つける
- 画像検索ツールで1688側の商品を探す
- 類似商品を複数確認する
- 価格、素材、カラー、MOQ、販売実績を見る
- セラーの所在地や運営年数を見る
- 必要であれば代行会社経由で確認する
今回の例では、羊革の編み込み風マネークリップ財布が、1688上で38元前後で見つかりました。
日本Amazon側では4,000円台で販売されている商品もあり、仕入れ価格と販売価格だけを見ると利益の可能性がありそうです。
ただし、ここでもすぐに仕入れてはいけません。
国際送料、代行手数料、検品費用、Amazon手数料、広告費、返品リスク、素材の品質、傷のつきやすさ、色味の個体差などを加味して、最終的な利益計算を行う必要があります。
画像検索だけでなく、最後は文字検索も使う

画像検索は非常に便利です。しかし、画像検索だけに頼るのは危険です。
画像検索は、色、角度、背景、商品写真の構図によって結果が変わります。似た商品があっても、うまく出てこないことがあります。
そのため、画像検索で大まかに候補を見つけたら、最後は文字検索も使います。
- money clip wallet
- red money clip wallet
- woven money clip wallet
- leather money clip wallet
- slim money clip wallet
- RFID money clip wallet
このように、素材、色、機能、デザインを掛け合わせて検索していくと、競合の有無や市場の隙間が見えやすくなります。
たとえば、米国Amazonで「red woven money clip wallet」のように検索しても、思ったほど該当商品が出てこない場合があります。これは、米国市場では赤い編み込みデザインの二つ折りマネークリップ財布が少ない可能性を示します。
ただし、それがチャンスなのか、そもそも需要がないのかは別問題です。そこを検索数、競合、レビュー、価格、用途文脈でさらに確認していきます。
米国市場と日本市場で求められる財布の形が違う
マネークリップ財布を調べていると、日米の違いが見えてきます。
米国では、よりカードケースに近い薄型タイプ、現金を少しだけ挟むタイプ、ミニマリスト向けの財布が目立ちます。キャッシュレス化が進んでいるため、財布というよりカードホルダーに近い使い方が多いのかもしれません。
一方、日本では、財布そのものに意味を持たせる傾向があります。本革、質感、色、金運、年末の買い替え、成人式の贈り物など、機能だけでなく文脈が重視されます。
この違いを見ずに、単純に同じ商品を同じ訴求で売ると、うまくいかない可能性があります。
だからこそ、商品そのものだけでなく、その国のお客様が何を求めているのかを見なければいけません。
在庫を日米に分けるという考え方
グローバルブランドオーナーの面白いところは、在庫の送り先も柔軟に考えられることです。
たとえばOEMで500個作ったとします。
すべて日本に送る必要はありません。すべて米国に送る必要もありません。
- 日本に100個、米国に400個送る
- 日本に200個、米国に300個送る
- 米国に100個だけ航空便で先に送り、残りは船便で送る
- 日本で小さくテストし、反応が良ければ追加する
- 米国で先にテストし、日本向けに商品ページを作り直す
このように、販売国と物流を分けて考えることで、在庫リスクを下げながら、複数市場を試すことができます。
日本で売れなかった商品が米国で売れることもあります。米国で反応が弱かった商品が、日本で文脈を変えると売れることもあります。
重要なのは、最初から「日本だけ」「米国だけ」と決めつけないことです。
売れる場所で売ればいい。
これが、グローバルブランドオーナー的な考え方です。
セミナー本編では「考え方」と「実践」を両方見せる
明日のセミナーでは、グローバルブランドオーナーになるための考え方をスライドで説明します。
しかし、考え方だけでは実感が湧きません。
だからこそ、今回のように実際のAmazon画面、SellerSpriteの検索数、検索トレンド、AI分析、1688検索、画像検索などを組み合わせながら、実践の流れもお見せする予定です。
日本語教育の世界では、実際の生きた素材を「レアリア」と呼ぶことがあります。教科書だけではなく、実際の画面、実際のデータ、実際の商品を使うことで、理解が深まりやすくなります。
Amazon物販も同じです。
スライドで理論を学び、実際の画面で感覚をつかむ。これによって、「ああ、こうやって調べるのか」「こうやって日米を比べるのか」「こうやってAIを使うのか」という腹落ちが生まれます。
まとめ:売る国を選べるだけで、物販の自由度は一気に上がる
今回は、3月18日のビジネス戦略セミナーの下ごしらえとして、日米Amazon比較リサーチの考え方をお話ししました。
- グローバルブランドオーナーとは、日本だけでなく米国も視野に入れて売る人である
- 同じ商品でも、日本で売るか、米国で売るか、両方で売るかを選べる
- SellerSpriteを使うと、日米Amazonの月間検索数や検索トレンドを比較できる
- マネークリップ財布は、米国ではクリスマス前、日本では年末・成人式前後に需要が高まりやすい可能性がある
- AIを使うと、検索トレンドの背景にある文化的・季節的な理由を分析しやすい
- 大きな市場の中でニッチを探すには、素材・デザイン・機能・用途でずらすことが重要
- 画像検索と文字検索を組み合わせることで、1688やAmazon上の類似商品を探しやすくなる
- 日本で売れなかった商品が米国で売れることもあり、米国で弱い商品が日本で売れることもある
- OEM在庫は、日本と米国に分けて送ることもできる
- 売る国を選べることが、グローバルブランドオーナーの大きな強みである
日本Amazonだけを見ていると、「この商品は売れない」と判断してしまうことがあります。
しかし、米国Amazonを見ると需要があるかもしれません。逆に、米国Amazonで反応が弱くても、日本Amazonでは文脈が合うかもしれません。
商品を見る時に、最初から日本だけに閉じない。米国だけにも閉じない。
日米を見比べ、売れる場所、売れる時期、売れる文脈を探す。
この視点を持つことで、Amazon物販は単なる国内販売ではなく、グローバルなブランド構築へと変わっていきます。
明日のセミナーでは、このような考え方をさらに深掘りしながら、グローバルブランドオーナーとしてどのように商品を見つけ、育て、展開していくのかをお話ししていきます。
補足・免責事項
本記事はYouTubeライブの内容を元に作成しております。Amazonの商品リサーチ、SellerSprite等の外部ツール、検索数、検索トレンド、1688、画像検索、AI分析、日米Amazonの市場比較などは、時期や商品、ツール仕様、為替、Amazon規約、検索アルゴリズムによって変化する可能性があります。
本記事は、特定商品の売上、利益、販売成功、検索順位、広告成果、仕入れ可否、Amazon出品可否を保証するものではありません。実際に商品を仕入れる際は、利益計算、出品制限、商標・知的財産権、素材表示、輸入規制、品質管理、検品、返品リスク、広告費などを必ず確認し、ご自身の判断と責任において行ってください。
関連リンク
▼ LINE登録はこちら
https://lin.ee/DZJzPNO
▼ 21ステップ無料動画講座3.0
http://www.kaigaibuppan.com
▼ お問い合わせ
https://www.kaigaibuppan.com/contact

コメント