皆さん、こんにちは。現代シルクロードビジネス物販講師の黒澤です。
今回は、Amazon物販に取り組む方、これから始めたい方、すでに商品を出品している方、そしてOEM・オリジナルブランド戦略へ進みたい方に向けて、期間限定の無料相談についてお話しします。
無料相談というと、なんとなく表面的な話をして、最後には「今すぐコンサルに入ってください」「今日申し込めば割引です」といった営業をされるイメージを持つ方もいるかもしれません。
しかし、私の無料相談はそういうものではありません。むしろ、かなり具体的で、時にはマニアックな相談をいただくことも多いです。

Amazon物販で悩むポイントは、人によってまったく違います。未経験の方には未経験の悩みがあります。すでに出品している方には、商品ページや広告、売れない原因に関する悩みがあります。OEMを検討している方には、カラー展開、サイズ展開、レビュー獲得、アリババ相場、市場分析、MOQなどの悩みがあります。
つまり、Amazon物販は、今いるフェーズによって悩みが違うのです。
そして、その悩みを解決するためには、単なるノウハウではなく、発想の転換・構造の転換が必要になります。
今回の記事では、Amazon物販の各フェーズでどのような悩みが起きるのか、そして無料相談でどのような視点を整理できるのかについて、動画内容をもとに深掘りしていきます。
- 参考動画はこちら
- この記事で分かること
- 無料相談は「営業される場」ではなく、現状を整理する場
- フェーズ1:未経験者は「何から始めるか」で止まりやすい
- 未経験者に必要なのは「唯一の正解探し」ではなく現状の可視化
- フェーズ2:すでに出品しているのに売れない方の悩み
- 商品ページは美術作品ではなく、売るためのページである
- 売れない原因はCTRとCVRに分けて考える
- 主観だけでは商品ページの改善点に気づきにくい
- フェーズ3:OEM・オリジナルブランド戦略で止まりやすいポイント
- OEMではアリババ相場と米国Amazon市場を両方見る
- フェーズごとの悩みを整理すると、次の一手が見える
- 無料相談で整理できること
- まとめ:Amazon物販はフェーズごとに悩みも答えも変わる
- 関連記事
- 補足・免責事項
- 関連リンク
参考動画はこちら
この記事で分かること
- Amazon物販の悩みがフェーズごとに違う理由
- 未経験者が「何から始めればいいか分からない」理由
- セラーアカウント開設・商品リサーチ・ブランド登録の優先順位
- すでに出品しているのに売れない方が見直すべきポイント
- 商品ページのこだわりが売上につながらない理由
- CTR・CVR・ユニットセッション率の基本的な考え方
- 主観だけでは改善点に気づけない理由
- OEMを始める前に決めるべきカラー・サイズ・MOQ・レビュー戦略
- アリババ相場と米国Amazon市場分析の重要性
- 無料相談で整理できる内容
無料相談は「営業される場」ではなく、現状を整理する場

まず最初にお伝えしたいのは、無料相談は、単なる営業の場ではないということです。
もちろん、私自身がAmazon物販講師としてコンサルティングを行っている以上、サービスのご案内をすることはあります。しかし、「今日入ったら割引です」「今すぐ決めてください」といった、よく分からないクロージングをするつもりはありません。
むしろ大切なのは、相談者の方が今どのフェーズにいて、何につまずいていて、どこを整理すれば次に進めるのかを一緒に明確にすることです。
Amazon物販でどん詰まりになっている方は、単に知識が足りないだけではありません。むしろ、情報が多すぎて、自分にとって何が必要なのか分からなくなっているケースが多いです。
だからこそ、まず必要なのは、答えを探すことではなく、自分の現状を可視化することです。
▼ 期間限定の無料相談をご希望の方へ
Amazon物販で「何から始めればよいか分からない」「出品したのに売れない」「OEMに進みたいが具体的な進め方が分からない」という方は、まず現在のフェーズと課題を整理することが大切です。
LINE登録後、「無料相談希望」とお送りください。
フェーズ1:未経験者は「何から始めるか」で止まりやすい
Amazon物販を始めたいと思った時、最初に多くの方がぶつかる壁があります。
それは、「何から始めればいいのか分からない」という壁です。
Amazon物販には、やることがたくさんあります。セラーアカウント開設、商品リサーチ、仕入れ先探し、利益計算、出品登録、ブランド名の検討、商標登録、Amazonブランド登録、商品ページ作成、FBA納品、広告運用など、初めての方からすると、どこから手をつければよいのか分からなくなるのは当然です。
- まずセラーアカウントを作るべきなのか
- アカウントを作ると月額料金が発生するから、先に商品リサーチをするべきなのか
- ブランド出品を目指すなら、先にブランド名を考えるべきなのか
- 商標登録を先に進めるべきなのか
- 商品リサーチとアカウント開設を同時に進めるべきなのか
- そもそも日本Amazonと米国Amazonのどちらから始めるべきなのか
このように、選択肢が多すぎることで止まってしまう方が多いのです。
しかし、ここで重要なのは、すべての人に共通する絶対的な順番があるわけではないということです。
人によって、生活リズムも、使える時間も、資金状況も、これまでの経験も、目指したい方向性も違います。
たとえば、平日は朝から夜まで仕事をしていて、土日は家族の予定がある方と、比較的時間に余裕がある方では、進め方が変わります。初めからOEM・ブランド展開を目指したい方と、まずは小さくテスト販売から始めたい方でも、進め方は変わります。
だからこそ、最初にやるべきことは、アカウント開設でも商品リサーチでもなく、自分の現状・目的・制約条件を明文化することです。
未経験者に必要なのは「唯一の正解探し」ではなく現状の可視化

Amazon物販を始めたい方ほど、YouTubeやブログ、SNSで「正解」を探そうとします。
しかし、YouTubeで見た誰かの成功パターンをそのまま真似しても、自分に合うとは限りません。
なぜなら、その人と自分では、以下の条件が違うからです。
- 使える資金
- 作業できる時間
- 家族構成
- 本業の忙しさ
- 過去の物販経験
- 英語への抵抗感
- 日本Amazon経験の有無
- OEMへの興味
- 短期利益を重視するのか、長期ブランドを重視するのか
この条件が違えば、最適解も変わります。
つまり、Amazon物販で最初に必要なのは、誰かの答えをそのまま借りることではありません。自分自身の状況を可視化し、その上で「今の自分にとって何から始めるべきか」を決めることです。
| よくある迷い | 整理すべき視点 |
|---|---|
| セラーアカウントを先に作るべき? | すぐ販売開始できる商品候補や準備状況があるか |
| 商品リサーチから始めるべき? | リサーチの基準と利益計算の考え方を理解しているか |
| ブランド名を先に決めるべき? | 本当にブランド展開を前提に進める段階か |
| 商標登録をすべき? | 扱う商品ジャンルと長期展開の方向性が見えているか |
| OEMを始めるべき? | 市場分析・初期投資・レビュー獲得まで設計できているか |
フェーズ2:すでに出品しているのに売れない方の悩み
次に、すでにAmazon物販を始めていて、商品も出品しているのに実績につながらない方についてです。
このフェーズの方からよくいただく相談が、「商品が売れないのですが、どうすればいいですか?」というものです。
もちろん、商品が売れない理由は一つではありません。商品選定、価格、商品画像、商品名、検索キーワード、レビュー数、広告、競合状況、在庫状況、カテゴリー、出品制限など、さまざまな要素が関係します。
しかし、それ以前に大切なのは、「すべての商品に効く魔法の改善策はない」ということです。
ある商品にはメイン画像の改善が必要かもしれません。別の商品には価格の見直しが必要かもしれません。別の商品には広告の出し方やキーワードの見直しが必要かもしれません。あるいは、そもそも市場とのズレがある可能性もあります。
つまり、「売れない」という一言だけでは、正しい改善策は出せません。まずは、どの商品を見直すのか、その商品はどのような状態なのかを確認する必要があります。
商品ページは美術作品ではなく、売るためのページである

売れない原因の一つとして、よくあるのが「こだわりの方向性がズレている」ケースです。
たとえば、Canvaなどの画像編集ツールを使って、レイヤーを何十枚も重ねて、非常に凝った商品画像を作ったとします。自分では「美しい」「こだわった」「納得できる」と感じているかもしれません。
しかし、Amazonのお客様は美術鑑賞をしに来ているわけではありません。欲しい商品を探しに来ています。
つまり、Amazonの商品画像に求められるのは、芸術性ではなく、売れるための分かりやすさです。
- 検索結果で目立つか
- 何の商品か一瞬で分かるか
- 競合商品と比べて魅力が伝わるか
- お客様の不安を解消できるか
- 購入前に知りたい情報が伝わるか
- 商品ページを見た人が安心して買えるか
自分が納得する商品画像と、お客様が買いたくなる商品画像は、必ずしも同じではありません。
ここを取り違えると、時間をかけて商品ページを作ったのに売れない、という状態になります。
売れない原因はCTRとCVRに分けて考える
商品が売れない時は、大きく2つの視点で考えると整理しやすくなります。
| 指標 | 意味 | 問題がある場合 |
|---|---|---|
| CTR | クリック率 | 検索結果や広告上でクリックされていない |
| CVR | 成約率 | 商品ページに来ても購入されていない |
| ユニットセッション率 | Amazon上の購入率に近い指標 | 商品ページ内で購入に至っていない |
CTRが低い場合、商品が検索結果や広告上で見つけてもらえていない、あるいは見つけてもクリックしたいと思われていない可能性があります。この場合、メイン画像、商品名、価格、レビュー数、クーポン表示などを見直す必要があります。
一方、クリックはされているのに売れない場合は、商品ページ内でお客様の不安を解消できていない可能性があります。サブ画像、商品説明、サイズ表、使用シーン、比較画像、レビュー、A+商品紹介コンテンツなどを見直す必要があります。
つまり、売れないからといって、すぐに商品そのものが悪いと決めつける必要はありません。どの段階でお客様が離れているのかを見極めることが大切です。
▼ 出品したのに売れない方へ
商品が売れない原因は、商品選定だけとは限りません。CTR・CVR・商品画像・価格・広告・レビュー・商品ページの情報不足など、複数の要素を分けて確認する必要があります。
現在の商品ページや販売状況を整理したい方は、無料相談をご活用ください。
主観だけでは商品ページの改善点に気づきにくい

商品ページ改善で難しいのは、自分で作ったページを、自分で客観的に見ることが非常に難しいという点です。
自分では一生懸命作ったつもりでも、第三者から見ると「何の商品か分かりにくい」「情報が足りない」「画像のこだわりが売上につながっていない」「競合と比べて魅力が伝わっていない」ということがあります。
ここで重要になるのが、動画内でも触れている「間主観性」という考え方です。
自分一人の主観だけで商品ページを見ても、改善点に気づけないことがあります。しかし、同じ商品ページを自分と第三者が一緒に見て、意見を交わすことで、新しい気づきが生まれます。
つまり、商品ページ改善は、ただの添削ではありません。自分の主観と、第三者の主観をすり合わせることで、より客観的で生産的な情報が生まれる作業なのです。
フェーズ3:OEM・オリジナルブランド戦略で止まりやすいポイント
次に、OEM・オリジナルブランド戦略に進みたい方についてです。
このフェーズの方は、すでに面白い商品アイデアを持っていることがあります。「この商品をOEMしたいです」「これをオリジナルブランドで出したいです」と相談されるケースもあります。
しかし、商品アイデアが決まっただけでは、まだ出品には至りません。
川の向こう側に「出品」という世界があるとしたら、そこへ渡るためには具体的な橋をかける必要があります。
OEMで必要になる橋とは、たとえば次のようなものです。
- どのカラー展開で販売するのか
- どのサイズバリエーションを用意するのか
- 何個から製造できるのか
- MOQはいくつなのか
- 1バリエーションあたり何個必要なのか
- 競合商品は米国Amazonでいくらで売れているのか
- アリババ・1688での相場はいくらなのか
- 業者にぼったくられていないか
- 商品ページはどう作るのか
- レビューはどう獲得するのか
- Amazon Vineを使うのか
- 初期投資はいくら必要なのか
- 広告費はどれくらい見込むのか
OEMは、単に「この商品にロゴを入れたい」という話ではありません。市場分析、競合分析、原価計算、カラー展開、サイズ展開、レビュー獲得、商品ページ設計まで含めて、初めて具体的に進められます。
OEMではアリババ相場と米国Amazon市場を両方見る

OEMを進める場合、アリババや1688で業者を見つけることは大切です。しかし、業者を見つけたからといって、そのまま発注してよいわけではありません。
まず確認すべきなのは、アリババ上での相場です。同じような商品がどのくらいの価格で販売されているのか、複数の業者を比較する必要があります。
相場を確認しないまま「OEMできますよ」と言ってくれた業者に依頼すると、相場より高い価格で発注してしまう可能性があります。
さらに、米国Amazonで類似商品がどのように売られているかも確認する必要があります。
- どの価格帯で売れているのか
- レビュー数はどれくらいか
- どのカラーが多いのか
- どのサイズが主流なのか
- 商品画像では何を訴求しているのか
- 差別化できる余地はあるのか
- 広告をかけても利益が残る価格帯か
OEMは、作ることが目的ではありません。売ることが目的です。
だからこそ、アリババ側の仕入れ相場と、米国Amazon側の販売市場を両方見た上で、シビアに計算する必要があります。
フェーズごとの悩みを整理すると、次の一手が見える
Amazon物販で大切なのは、自分が今どのフェーズにいるのかを理解することです。
| フェーズ | よくある悩み | 必要な整理 |
|---|---|---|
| 未経験 | 何から始めればよいか分からない | 現状・資金・時間・目標の可視化 |
| 準備中 | アカウント開設・商品リサーチ・ブランド登録の順番が分からない | 優先順位と進行手順の整理 |
| 出品済み | 商品を出したが売れない | CTR・CVR・商品ページ・価格・広告の分析 |
| 販売中 | 売れているが利益が残らない | 広告費・利益計算・販売計画の見直し |
| OEM検討中 | 商品アイデアはあるが進め方が分からない | カラー・サイズ・MOQ・レビュー・市場分析の設計 |
このように、フェーズが違えば悩みも違います。そして悩みが違えば、解決策も違います。
だからこそ、「Amazon物販で稼ぐにはどうすればいいですか?」という大きすぎる問いではなく、「今の自分はどのフェーズで、何がボトルネックになっているのか」を整理することが重要です。
無料相談で整理できること

今回の無料相談では、単にAmazon物販の一般論をお話しするのではなく、お一人お一人の状況に合わせて、次のような内容を整理できます。
- 今のフェーズはどこなのか
- 何で止まっているのか
- 何から始めるべきなのか
- 商品リサーチの方向性は合っているのか
- 出品済み商品の改善点はどこか
- 商品ページの画像や訴求は売れる形になっているか
- 広告をかける前に改善すべき点はないか
- OEMに進む前に確認すべき市場・相場・MOQは何か
- 今の資金や作業時間でどの進め方が現実的か
- コンサルが必要な段階なのか、まず自分で整理すべき段階なのか
Amazon物販は、孤独な作業になりやすいです。自分一人で悩んでいると、どんどん視野が狭くなることがあります。
だからこそ、誰かと一緒に現状を見直すことで、次の一手が見えてくることがあります。
期間限定で無料相談を受け付けています
Amazon物販は、未経験・出品済み・OEM検討中など、今いるフェーズによって悩みが大きく変わります。
「何から始めればよいか分からない」「出品したのに売れない」「OEMの具体的な進め方が分からない」という方は、まず現状と課題を整理しましょう。
LINE登録後、「無料相談希望」とお送りください。
まとめ:Amazon物販はフェーズごとに悩みも答えも変わる

今回は、Amazon物販におけるフェーズ別の悩みと、期間限定の無料相談についてお話ししました。
- Amazon物販は、今いるフェーズによって悩みが違う
- 未経験者は、やることが多すぎて何から始めればよいか分からなくなりやすい
- 最初に必要なのは、唯一の正解探しではなく、自分の現状を可視化することである
- すでに出品しているのに売れない場合、すべての商品に効く魔法の改善策はない
- 商品ページは美術作品ではなく、売るためのページである
- 売れない原因は、CTRとCVRに分けて考えると整理しやすい
- 主観だけでは商品ページの改善点に気づきにくい
- OEMは、商品アイデアだけでは出品まで進めない
- カラー展開・サイズ展開・MOQ・レビュー獲得・アリババ相場・米国Amazon市場分析が必要である
- 無料相談では、自分のフェーズと課題を整理し、次の一手を見つけることができる
Amazon物販でうまくいかない時、必要なのは根性論ではありません。もっと頑張ることでも、闇雲に商品を増やすことでもありません。
大切なのは、今の自分がどのフェーズにいて、何が詰まっていて、どの構造を変えれば前に進めるのかを見極めることです。
Amazon物販は、フェーズごとに悩みが違います。そして、フェーズごとに必要な答えも違います。
未経験の方も、出品済みで悩んでいる方も、OEMに進みたい方も、まずは自分の現在地を整理するところから始めてみてください。
無料相談では、その現在地と次の一手を一緒に整理できればと思っています。
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補足・免責事項
本記事は、YouTube動画の内容をもとに、Amazon物販、中国輸入、米国Amazon販売、商品リサーチ、商品ページ改善、OEM、オリジナルブランド戦略、無料相談に関する考え方を整理したものです。
Amazon、Amazon FBA、Amazonブランド登録、商標登録、商品ページ作成、スポンサープロダクト広告、Amazon Vine、中国輸入代行、国際送料、アリババ・1688仕入れ、OEM、MOQ、米国Amazon市場分析に関する内容は、Amazonの仕様変更・規約変更・料金改定・市場環境・為替・物流条件・商品カテゴリ・競合状況によって変わる可能性があります。
実際にAmazon物販、仕入れ、OEM、出品、広告運用、販売計画の作成を行う場合は、Amazon公式ヘルプ、セラーセントラル、代行会社の最新料金表、物流会社、税理士、弁理士、行政書士、通関業者などの最新情報を必ずご確認ください。本記事は、特定の売上、利益、広告成果、販売継続、OEM成功、事業成功を保証するものではありません。実践する際は、ご自身の判断と責任において行ってください。
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